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2011_11
19
(Sat)13:14

FM岩手11月19日特番レポ①

Category: 嵐ゴト
今日は朝から近くのイトーヨーカドーへ、怪物くんグッズをGETする
ために洗濯物も干さずに走りました。

いけのちゃん、毎回情報ありがとう~

田舎のイトーヨーカドーで朝からテンション高い一味になってしまってたね。


さてさて、またあっという間の3週間。

今日はにのあいコンビでした。

今晩は飲み会があるので行くまでに終わらせることが出来るかっ

いつものごとく、聞き間違いなどはご容赦を~

相葉くん「FM岩手をお聴きの皆さん、こんにちは。嵐の相葉雅紀と」
二宮くん「二宮和也です」
にのあい「こんにちは~~嵐で~す」
相葉くん「嵐で~すの2人で~す」
二宮くん「の2人で~す。お願いしま~す」
相葉くん「今日は2人でお届けしますけど」
二宮くん「はい」
相葉くん「おーとどけ。おーとどけします」
二宮くん「おーとどけしますけどね」
相葉くん「どうですか、二宮さんっ」
二宮くん「いやーこれはね。どういう回になるか楽しみですよね」
相葉くん「楽しみですね。きっと大成功するでしょう」
二宮くん「おっ!それはもうね。相葉さんの司会で」
相葉くん「僕、司会でいいんですか?」
二宮くん「そうですね。この台本の流れでいきますと、相葉さんが司会なのかな、と」
相葉くん「あらららら」
二宮くん「私かな?」
相葉くん「そう。二宮さんですよ、本当はね。でも、どっちでもいいんですよ。
     仕切りたい人が仕切っていくっていう回にしていきましょう」

二宮くん「なるほど。じゃ、お願いします」
相葉くん「分かりました。じゃ、僕の小話からいきますか?」
二宮くん「おっ!いいですね~」
相葉くん「小話からいきましょ、いきましょ」
二宮くん「さすが」
相葉くん「あのね。これね、嘘のような本当の話なんだけど。いいかな、話して」
二宮くん「はいはい。小話にはもってこいのテーマですね」
相葉くん「そうでしょ。嘘のような本当の話。この間ね、後輩が、家に泊まりに来た」
二宮くん「あらららら」
相葉くん「ジャニーズじゃなくて、地元の」
二宮くん「あらららら」
相葉くん「東京に来たからつって、ご飯食べさせてやって、そのままお酒飲みに行って。
     で、帰れない、じゃいいよ泊まりに来いよ、って泊まらしたんですよ」

二宮くん「はい」
相葉くん「で、普通に寝ますわな」
二宮くん「そうですわな」
相葉くん「もう、うちはベッドひとつしかないから、じゃあお前あっち向いて寝ろよ、
     俺はこっち向いて寝るからなって、同じベッドに寝たんですよ。
     で、寝て、びっくりしたんだけど。ゴソゴソやってるわけ。なんだよと思って。
     もう帰ってきてすぐ寝てるからね。眠いし、俺、次の日仕事があったから。
     寝てたらゴソゴソやってて、なんつーの、本見るときのライトあるじゃん。
     あれを点けたの。したら!後輩が
     真っ裸で
 (ひええええ~~~!!!)
二宮くん「はい」
相葉くん「俺のほうを、こう、背を向けてたんだけど、俺が電気点けた瞬間、こっち向いて
     『いいすか』って言うわけ。
     ええ~っと思うじゃん!!」

二宮くん「あははは」
相葉くん「違う違う、嘘じゃない、本当の話よ」
二宮くん「はいはい」
相葉くん「いいすか?ってなったら、ええっ!ええっ!って言って。
     『シャワー、いいすか?』
     あ、ああ~いいに決まってんだろ。ちゃん、ちゃん♪
     っていう小話ね」

二宮くん「あははははははははははは」大爆笑
相葉くん「いいすか、って。裸で寝起きに言われてみ。俺は、もう、びっくりしたから!!
     本当にびっくりした!!」

二宮くん「はい(笑)」
相葉くん「もう、俺、そこから目が覚めちゃって眠れなくなっちゃったんだから。
     後輩はシャワー入って、もう、スーーーッって寝てんだけど。
     もうなんか、1人でドキドキしちゃって眠れなくて。
     いやーびっくりしたな。裸で『いいすか?』はダメだよ」

二宮くん「いや、だからシャワー浴びたかったわけですから」
相葉くん「そう。朝起きて聞いたの。気使わせないように起こさないように裸になって行って
     シャワー勝手に浴びちゃおうと思ったらしいの。でもタイミングで」

二宮くん「電気、点けるから」
相葉くん「電気点けて起きるから、いいすか?って言うしかないと。
     だから、最初に『シャワー』付けろと。『シャワー、いいすか?』だったら
     いいよってなるけど、裸で『いいすか?』はないだろと。
     俺、朝、怒ったよ。寝れなかったんだぞと」

二宮くん「(笑)だから、それはあなたが勝手にドキドキしてただけであって、いやびっくりしたわ、で
     いいわけですよ、そこは」

相葉くん「あ、それでいいんだ!これ、ついこの間の話でさ、どこで話そうと思ってたの。
     こんな機会があるとは思わなかった」

二宮くん「そうですね。まさか岩手で」
相葉くん「岩手の皆さんにお届けできるとは思わなかった!」
二宮くん「まあ、事実これお届けできているかどうかわからないけど」
相葉くん「えっ、うそ!カットされてる可能性ある?」
二宮くん「カットされている可能性ありますけど」
相葉くん「マジかよ~~~」
二宮くん「お願いしますよ」
相葉くん「はい。いきましょ、いきましょ」
二宮くん「11月3日、つい先日ですね。デビュー13年目に突入して」
相葉くん「突入しました」
二宮くん「紅白のね、白組の司会も」
相葉くん「ありがとうございます」
二宮くん「ありがとうございます」
相葉くん「ホントにね~連続でね」
二宮くん「連続でやらせていただくことになりまして。迷宮ラブソングも発売中ということでございます」
相葉くん「うん」
二宮くん「じゃ、いきますか。じゃあ、ぜひ聞いていただきたいと思います。
     嵐で迷宮ラブソング」


迷宮ラブソング~♪


続く~



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