FC2ブログ
--_--
--
(--)--:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011_12
10
(Sat)20:36

FM岩手12月10日特番レポ②

Category: 嵐ゴト
潤くんの舞台って一体どんな感じだったんだろ~

女性週刊誌には20万円もの値がついて、皆で双眼鏡で潤くんのラブシーン見ている

なんて書いてあったけど。

ええ、実際、ワタクシも潤くんの上半身脱いでる写真が表紙の女性週刊誌、ガン見して

しまいました…

では、続きます!

迷宮ラブソング~♪

相葉くん「お送りしたのは嵐で迷宮ラブソングでした~~」
二宮くん「新曲ですね」
相葉くん「ええ、そうですね。じゃあ、いきます?岩手の皆さんからのメッセージ」
二宮くん「おお、いきましょう」
相葉くん「ご紹介しましょうよ。誰からいきます?」
松本くん「じゃあ、僕いきます」
相葉くん「お願いします」
松本くん「ラジオネーム じゅんさん。嵐の皆さん、こんにちは。私は盛岡に住むアラフォー女子です。
     私は今年、札幌のコンサートに参加させていただきました。震災の影響で嵐友さんが参加できるか
     どうか分からず、無事にコンサートで会えた時は、お互い無事でよかったと泣いてしまいました。
     こんなに心が温かいお友達が増えたのも嵐さんのおかげです。最近、そのお友達が結婚することに
     なり、自分まで幸せな気分でいっぱいです。そこで、その友達におめでとうの気持ちを込めて
     「One Love」をリクエストします。それから新曲の迷宮ラブソングの発売おめでとうございます。
     実は私の誕生日が11月2日ということで、嵐さんの新曲発売と自分の誕生日、3日のデビュー
     13年目記念日をお祝いしました。自分の誕生日にCDが発売されることが、とてもうれしく
     嵐さんからの誕生日プレゼントを貰った気分です。これらかもお忙しい日々が続くと思いますが
     お身体に気をつけて、キラキラのスマイルをたくさん見せてくださいね。と言う事です。」

二宮くん「なるほど~」
松本くん「いい話だね」
相葉くん「いい話だよ」
松本くん「自分の誕生日、後にしてね」
二宮くん「そうだよ。ホントにそうだよ。じゃあ、あたしいこうかな」
相葉くん「いいよ」
二宮くん「ラジオネーム アッキーさん からいただきました。岩手県に住む高2の女子です。
     私は今年の9月の国立のライブに行ったんですが、その後、学校でテストがあったんです。
     いつもならクラス40人中20位くらいだったんですが、嵐さんのライブに行ったせいか
     テストの順位がなんとクラスで7位でした。嵐さん、テストの順位を上げてくれる力も
     あるんだな~と知りました、と」

相葉くん「違うよ~。がんばったんだよ、勉強」
松本くん「アッキーがでしょ」
相葉くん「アッキーが」
二宮くん「そりゃそうでしょうね」
相葉くん「ね!そういうのあるよね。お母さんとの約束みたいなやつでさ。自分の好きなことを
     やる代わりに勉強するみたいなさ」

二宮くん「あるね。ま、多分行けるタイミングが良かったのかも知れない。ちょっと中休みとか
     総仕上げみたいなさ。モチベーションも上げられたんじゃないですか。
     好きな人のライブとかさ、番組見るだけで」

相葉くん「知らず知らずのうちに勉強がはかどってた、みたいなことなのかな。
     こう言ってくれるとうれしいよね。」

二宮くん「ぜひ、友達にも勧めていただきたいですね。嵐のコンサート行ったら、順位上がったよって」
相葉くん「そしたら皆来るかもしれないよ。成績に伸び悩んだ子どもたちがね」
二宮くん「来てくれるかもしんない」
相葉くん「嵐のことが好きじゃなくても来てくれるかもしれないからね」
二宮くん「あそこ行けば上がるらしいぞって。うれしいこと言ってくれますよね~」
相葉くん「じゃあ、リクエスト曲いきます?」
二宮くん「いきましょうよ」
松本くん「いきましょうか。じゅんさんのリクエスト曲でいいですか?嵐でOne Love」

One Love~♪

相葉くん「お送りしたのは嵐でOne Loveでした」
二宮くん「じゃあ、次のコーナーいっちゃいますか」
相葉くん「いっちゃいましょうよ~~!!じゃあ、二宮さんからタイトルお願いします」
二宮くん「いやいや、相葉さんいいですよ、ここは」
相葉くん「わかりました、いきましょう。嵐と曲とあなた~~」

a Day in Our Life~♪

相葉くん「ということで、嵐の曲の中から1曲を決めてですね、その曲が皆さんのどんなシーンで
     流れていたのか思い出やエピソードを聞かせてくださいというコーナーだったんですけども」

二宮くん「(失笑)コーナーだったじゃなくて」
松本くん「今からやるんですけども」
相葉くん「あ、今からやりましょう、やりましょう。ごめんなさい、終了させません。
     今回の曲はこちらのa Day in Our Lifeです」

二宮くん「yeah~」
相葉くん「yeah、yeah!」
松本くん「ウェイ、ウェイ」
相葉くん「2002年2月6日リリース、このエピソードなんですけども、たくさん来ましたね。
     うれしいですよ」

二宮くん「そうですよねぇ、ホントに」
相葉くん「読もうゼ、読もうゼ!」
二宮くん「読んでいいの?」
相葉くん「いいよ」
松本くん「じゃあ、僕いっていいですか?」
相葉くん「いいよ」
松本くん「嵐大好きさん、からいただきました。a Day in Our Life、この曲はいつもライブで
     歌ってくれて嵐との一体感が好きで、そのイメージが強いです。発売当時は、まだ私は
     嵐さんのファンになる前でしたが、姉の影響もあって聴いていました。とてもかっこいい
     曲で、何度も聴くうちにもっと嵐さんのことが知りたくなり、どんどん嵐さんに嵌って
     今は大好きになりました。また、シークレットトークも入っていて、すごく新鮮で楽しくて
     おもしろくてとても印象に残っています」

二宮くん「やっぱ、シークレットトークの印象、強いんだね」
相葉くん「強いんだね」
松本くん「まあ、これが初めてだったからね」
相葉くん「シークレットトーク、おもしろいって判断してくれたんだね。それはうれしいよね」
二宮くん「うわ、懐かしよね。じゃ、次、俺いっていい?」
相葉くん「えーもういっちゃうの?いっちゃお、いっちゃお」
二宮くん「いいでしょう。ラジオネーム りこさん からいただきましたよ。a Day in Our Lifeといえば、
     やっぱり木更津キャッツアイ、でしたが、近年変わってしまいました」

相葉くん「なんでよ~」
二宮くん「それは国立のa Dayの、とあるシーンを見てからです。とあるシーンとは、智くんからの、
     潤くんへの、チュウシーンです」
←やたらゆっくり読み出したぞ~~(笑)
相葉くん「ほう」
二宮くん「頬にチュウされて、座り込んでしまった…」
松本くん「いや、もうちょっと普通に読んでいいですよ」
二宮くん「え??」
松本くん「もうちょっと普通に読んでいいです。なんか、すごい気持ち悪いみたいな読み方…」
二宮くん「あははは…いやいや、私、気持ち込めて読ませてもらってるんでね」
相葉くん「いいです、いいです」
二宮くん「いいですか?頬にチュウされて、座り込んでしまう潤くんが何ともいえなくて
     たまりません!男性にこんなことを言うのもアレですが、あの瞬間、潤くんは
     カワイイです!」

相葉くん「ホント!?」
二宮くん「いや、まずそっから聞こう」←ニノ、やきもちか!?
相葉くん「そうだよね」
二宮くん「我々、いつもメロディー班とラップ班に分かれちゃうじゃない。この曲、どうしても」
相葉くん「憶えてる?」
松本くん「これは憶えてますね。いきなりされたんですよ、リーダーに」
二宮くん「ほう」←声にトゲが?(笑)
相葉くん「へぇ~~~」
松本くん「いや、なんか俺が結構リーダーにちょっかいだしてんだよ、あそこ。顔さわったりとか
     近づいたりしてるんだけど。そん時に、俺が近づいてったんですよ。俺が近づいてって
     歌ってたら、リーダーがずっと俺のこと見てるから何だろうな?って思ったらキスされたんですよ」

二宮くん「で、座り込んでしまう潤くんが何ともいえないって。何で座り込んでしまったのかっていう」←トゲ
松本くん「いや、だってそこで気持ち悪いみたいなリアクションしても、ちょっと意味分かんないでしょ」
二宮くん「いやいや、まあ、それはそうですけど」←トゲトゲ(笑)
相葉くん「腰が抜けたってこと?」
松本くん「…って、いう…」
相葉くん「うひゃひゃひゃひゃ~」
松本くん「っていう、小芝居ですよ」
二宮くん「いやいやいやいやいやいやいや、そりゃ腰が抜けたでしょうね」←ブッ経験したのね。
松本くん「腰が抜けた風をやっただけです。別にリーダーにキスされて、じゃ、腰抜けますか?」←抜けます
相葉くん「いや、抜けるでしょうね~~~そりゃ~~」
二宮くん「そんなことはねぇ~ちょっとないからね~」
相葉くん「ないから分かんないけども~」
松本くん「抜けないでしょうが」
二宮くん「えっ!じゃあ、フリってことですか?」←やきもちか、やきもちなのか!?
相葉くん「フィクション?」
松本くん「フィクションですよ」
相葉くん「ノンフィクションでしょ~そこは」
松本くん「ノンフィクション…(笑)どう考えたってフィクションでしょ」
二宮くん「いやいや、そんなことやってたんだね」←あら~~~
相葉くん「カワイイってね。りこさんがね」
二宮くん「ま、そういうところも、やっぱライブなんでしょうね」
相葉くん「じゃあ、それを振り付けにしようよ、毎回」←おいおい!
松本くん「ふざけんなよ~(笑)」
相葉くん「毎回、腰抜かして」
松本くん「めんどくさいよ、毎回やるのは。飽きるわ」←たまにならいいのね
二宮くん「そうか。そういうことやってたんだね。向こうさんは」
相葉くん「ね~!俺らも何かやらないと!3人組で、こっち3人で」
松本くん「え、だって、いろんなことやってるじゃないですか、Love so sweetで。
     何かこう、手回したりとかさ」

二宮くん「ま、ま、そうですね」
松本くん「ああいうことですよ」
相葉くん「なるほどね」
松本くん「ああいうのを、俺とリーダーが2人で歌っているから、よく寄って歌っているわけですよ」
相葉くん「お決まりのお遊びみたいなね」
松本くん「そうそうそう。その時にずっと昔から遊んでたんだけど、たまたまそん時にリーダーが
     キスしたっていう」

二宮くん「そん時だけなんでしょ?また。それはそれで」←やっぱ食い付くな~
松本くん「そうそう。もちろん」
相葉くん「今後もあるかもしれないでしょ、今後もね。皆さん、楽しみにしててくださいね。
     ということでですね~」

松本くん「どんな締め方なんだよ」
相葉くん「エピソードたくさんいただきました。ありがとうございました」
松本くん「ありがとうございました」
相葉くん「次回のね、嵐と曲とあなた、決定したいと思います。じゃあ、僕、決定していいですか?」
松本くん「いいですよ」
相葉くん「この曲でいきます!Lucky Man!!」

Lucky Man~♪


今日は何だか内容が盛りだくさんで…長いように感じる(汗)

続きまする。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

パスワードを入れておくと後で編集できます

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。